The Earth is Controlled by Evil Alien

良い宇宙人と悪い宇宙人


影の無い闇の組織NASA


以下の写真はアポロ11号のオールドリン宇宙飛行士が米国旗の側に 立っている写真です。

この写真にはわれわれの常識で考えられないところがあります。

皆さんじっと写真を見て、おかしなところを探してみてください。

アポロ宇宙船の影とオールドリン宇宙飛行士の影が平行ではありませんね。

月面上では太陽しか光源が無いはずです。

ならばなぜ平行でないのでしょうか?

平行でないということは宇宙船を照らしている太陽とオールドリンを 照らしている太陽の2つがあることになります。

みなさん月には太陽が2つあるのです。

変ですね。

米国旗が月面では空気も 風も無いはずなのに、はためいている?

そう堅いことは言わないようにしましょう。

旗にワイヤーを入れてさもはためいている感じを出した、というNASAの 言い訳を信じましょう。

もっとずっと変なことがありますね。

気がつかれましたか?

米国旗のポールにはなぜ影が無いのでしょうか?!

オールドリンにもアポロ11号にもちゃんと影がありますね。

ここではそれらの影が平行でないことは一時考えないようにしましょう。

月で撮影されたものなら必ず影があるのは当然ですね。

陽光をさえぎる雲が無いのだから、強い日差しがあるのは あたりまえですから。

月面上の全ての物体には必ず影があるはずですよね。

ところが隣の物には影があって、旗には 影ができないとは一体どうして?

アポロは月へ行ったことは、おみやげの石があるから確かかもしれない。

一応これは認めましょう。

でも、この写真は本当に月で撮られものなのでしょうか?

月面上で、旗だけ影の無い写真を撮るのはちょっと無理ですね。

唯一考えられることは、地上で合成写真を造った、ということでしょうか?

だがこんな偽造写真まで造らなければならないその理由は?

月にはよほど人々に見せたくないものがいっぱいあったのでしょうか。

だが宇宙飛行士には影をつけて、なぜ米国旗だけに影が無いのでしょうか?

影が無いとは「実態が闇の中」というシャレなのでしょうか?!

米国の宇宙プロジェクトを推進しているNASAは地上でこの写真を合成するとき、 わざと影を省いたのでしょうか?

「NASAの実態は超極秘で全てが闇の中だ」と言いたいのでしょうか!

「この闇を明らかにできるものならやってみろ!」と人々に挑戦しているのかも。

実態が闇なら影がなくてもOKですね!

皆さんこの写真を見て、不思議だ!、おかしい! とは思わないようにしましょう。

NASAは隠していることがあるのです。

太陽周辺に出現する宇宙船だって見つけ次第隠しているのです。

それについては以下を参照してください。

天空編NO47

小さな隠し事なら、「ゴメン悪気は無かった!」と 白状できます。

でも隠していることはちっちゃなことではありません。

人類の命運がかかった大きなことらしいのです。

今のNASAの心境は何だって隠したいのです。

影だって隠すぞ!

画像をクリックすると拡大します

上の写真はNASAのサイトにあります。

NSSDC Image Catalog Apollo 11

NASAが発表した月面写真が、月で撮られたものではなく 地上で造られたものだという証拠が他にもいっぱいあります。

それについては以下を参照してください。

良い宇宙人と悪い宇宙人NO30

UFOが太陽周辺で飛び回っている画像やまたそれらをNASAがモザイクで隠している 証拠がもっと見たいかたは以下を参照してください。

UFO画像集(NASAサイトより)

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