The Earth is Controlled by Evil Alien

良い宇宙人と悪い宇宙人


戦闘場面か太陽から放出される 陽子(プロトン)か!


NASAは以下の画像の光体群は太陽から放出される陽子(プロトン)だと 説明しています。

NASAの言うことは本当でしょうか?

以下は太陽周辺での戦闘場面としてこのホームページに紹介されたものです。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/summary/
if/010925/slas_c3wlc_fd_20010925_2112.gif

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/summary/
gif/011106/slas_c3wlc_fd_20011106_0745.gif

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/summary/
gif/020421/slas_c3wlc_fd_20020421_0542.gif

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/summary/gif/
001109/slas_c3wlc_fd_20001109_2053.gif

これらのC3の画像を見られるとき、全体的に次ぎの 点に注意してみてください。

1024*1024の分解能の画像
にすると全体を見にくいとおもいます。

それで縮小機能付きのソフトで縮小してみていただくと良いと思います。

又はPCの画面から離れて目を細めて全体を見るのです。

全体を眺めると、中心の太陽の周辺と外側の光点の大きさや 密度に違いがあることに気がつかれると思います。

普通、太陽風などによる外乱の場合は統計的に平均して現れる はずです。

ですから、この様な密度のアンバランスを見ることがありません。

それだけでNASAの説明には矛盾があることがわかっていただける と思います。

ところが、紹介した画像ではこのような光体群のちらばり傾向は 全て同じになっています。

つまり太陽から離れれば離れるほど密になっているのです。

なぜでしょうか?

検討をする前に、縮小した画像の全体を眺めて、光点の様子を 見てください。

拡大していると全体が見えませんから分かりません。

縮小すると、光点が太陽を中心にしてある 大きさの中空球体の外に集まっているように感じられるはずです。

この様な感じをもたれた方に説明します。

このSOHOシステムは地球から太陽の中心に向かって、
縦1024*横1024=
1048576画素(ピクチャ−エレメント)
で見ています。

画像を拡大すると、四角い升目が 現れてきます。

そして、この升目は 
{203mm*1,390,000km}/{8mm*1024画 像}=34,444kmです。

画面全体で約
34,400,000km*34,400,000km位のエリア
を見ていることになります。 つまり地球から見て、太陽−地球間を中心線にした円錐形の空間を 撮影しています。

そこで、光点が先に説明したある大きさの中空球体の外エリアに 集まって何かをやっている。

つまり、太陽から一定の距離の外側で何かをやっているということです。

そこで太陽から離れたところに一定密度で光体が展開していると仮定して、検討します。

1.マスクの付近
まず、太陽光を遮蔽しているマスクの付近では 中空球体のエリアの厚さの2倍となります。

従って、この範囲の光点の密度は何も無い中空の厚さと、その外側エリアにいる 太陽の手前と向こう側の2倍の光点を集積して見ているわけです。

太陽から遠ざかると、この傾向は少しづつ角度がつきます。

観測する光体群の存在するエリアの厚さは増加していきます。

それに伴い中空の(光体が存在しない)部分は減少します。

そこで密度が若干増加します。

2.
太陽側から中空球体の外エリアに至りますと、急速に光点を見る 距離が長くなり3倍4倍5倍 と厚くなります。

分からない方は中空円を描いて、その外側にもう一つ同心円を描いて 、カメラが観測している角度にいくつも線を引いてみてください。

エリアを見る角度によって、エリアの厚さが変化していることに 気がつくとおもいます。

角度によって、集積してみる光点の数も3倍4倍5倍と増加していきます。

そして、大きい光点から小さい光点まで多数まじった画像になります。

3.
そうすると、太陽を取り囲んでいる一定の大きさの中空球体(光点の 存在しない)の外エリアに 光点が集中して存在して活動をしているとすると、紹介している画像のようになります。

つまり太陽近く(マスクの周辺)は密度が薄くなりす。

そして太陽から離れると急激に密度が濃くなります。

最後には爆発しているような大きめの光点も増加して、真っ白になって 青い空間が見えなくなっている画像もあります。

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/
summary/gif/011105/slas_c3wlc_fd_20011105_2104.gif

NASAはこの現象を太陽風による撮像システムのエラ−と 説明しています。

しかし、先に説明したように、その説明では  この光点の密度の不均一の傾向を説明できません


ある投稿者の発言

粒子の方向が不揃いについて:

太陽風は高温のコロナから吹き出しています。

吹き出す場所は太陽面に均一で はなく、多く出ているところと 少ないところとまちまちです。

それはSOHO衛星の画像を見ればすぐ分かりますね。

しかも、太陽は自転しています。

粒子の方向がまちまちなのは当たり前です。

上記の投稿に対する回答

 太陽から出るときは不揃いですが、 地球の観測装置に向かってくるのは不揃い の奴はあさ っての方向に飛んでいってしまいます。

そうすると小さな地球の方向を向いている 奴だけ、観測装置に障害を与えるので す。

従って、観測装置のところでは、流れ、方向が安定しているのです。

つまり粒子の方向はまちまちにはなりえないのです。

従って、これらの画像の光点は太陽側からある程度離れた 位置までの中空球体のエリアの外に光点群が存在して、 何か活動していると結論されることになります。

私は一つの考察の例として説明しましたが、結論として太陽側 からある程度離れた位置までの中空球体のエリアの外に展開している光点同士 が戦っていると結論しました。

他にも、いくつも理由は ありますが、分かりやすいポイントを 説明しました。

画像をご覧になるときの参考にしてください。

もうすこし科学的説明が必要な方は次のページを参照してください。

科学的な説明よりも

「なぜわれわれの太陽系でUFO同士の戦闘がおこなわれているのか」

の理由を知りたいと思われるかたはこのサイトの 総合目次におもどりください。

「良い宇宙人と悪い宇宙人」

「天空編」

のどちらかからお読みください。

「天空編シリーズ」

は宇宙で戦っている天使のつぶやきです。

現在約600ページあります。

「良い宇宙人と悪い宇宙人シリーズ」

は宇宙で戦っている悪い宇宙人のつぶやきです。

現在60ページあります。

2003年には、どのようなでき事が待ち受けているかがわかります。

次のページへ

トップへ

目次へ

もとのページへ

サイトの表玄関へ