ge***様
千成です。
「科学天文イベント掲示板」の管理様から貴方の
書き込みのことを教えていただきました。
そして掲示板に書き込んだのですが、掲示板の書き込める
容量を超えたようで、書き込みが消えてしまいました。
それで、こちらのホームページにお返事を書かしていただきました。
こちらのサイトで宇宙戦争だと説明している画像に対して
貴方のご指摘されるように
「太陽フレア発生の直後の荷電粒子によるノイズである」
の説明をされる天文学者の方がとても多いのです。
しかしこちらのサイトでは、その説明に対してまず以下のような
説明をしております。
太陽フレア発生があれば必ずしもノイズが発生することはありません。
しかしこちらのサイトで説明している宇宙における戦闘場面の場合も
貴方のご指摘のように、事前に異常な太陽フレアが観測されます。
しかしこれには理由がありまして、彼ら宇宙人の宇宙船は
宇宙の遙かかなたから太陽系を目指してワープ航行をしてきます。
その時でたらめな場所に出現しますと、宇宙船の数があまりにも多いので
味方の宇宙船の内部にワープしてしまうことがあります。
そうすると両者の宇宙船が破壊されてしまいます。
それを避けるために、彼らは太陽表面の座標をワープ出現の場所に
ロック(固定)して出現します。
出現したら瞬時にその場所を離れるようにしているわけです。
そうすると味方の宇宙船の中にワープしてしまう危険性を避けられるのです。
しかしこの時、太陽表面にワープしますから、太陽表面を異常に攪乱します。
このとき貴方がご指摘されているような異常な太陽風が発生すると
いうわけです。
この宇宙戦闘の時の太陽風は、一般の太陽風と少しパターンが違います。
詳しく調べていただけばおわかりになると思います。
これについては以下のページに詳しく説明が載っております。
戦闘場面か太陽から放出される 陽子(プロトン)か!
光体群が太陽からの 陽子(プロトン)ではない理由!
またこのノイズと思われている光点群も、詳細にチェックしていただけば、
光点群が円形の包囲網を形成していることがわかります。
戦闘開始の時にはこの光点群は円形の包囲網は形成していません。
すこし時間が経つと、包囲網ができます。
つまり、相手の宇宙船を包囲してしまうわけです。
これについては以下のページを参照してみてください。
円形包囲網が形成されている画像を載せてあります。
天空編NO114
そしてこのページの説明にもありましたように、戦闘開始と戦闘終了の
時に巨大な土星型発光物体が太陽の極近(真上)に出現しています。
この土星型発光物体も、天文学者の方は以前は水星だとか金星だとか
と言われていました。
しかしこの発光物体が5分や10分で消滅してしまうことが確認されました。
そこで最近では天文学者の方々は、どなたもこちらが指摘する土星型発光物体が
惑星であるとは言われなくなっています。
この物体は計算の結果
「地球と同じくらいのサイズのもの」もあることがわかっております。
これについては以下のページに計算方法が載っておりますので参照をお願い
いたします。
天空編NO193
つまりこの土星型発光物体が戦闘の指揮をとっているのであろうと考えられる
わけです。
地球と同じぐらいの超巨大なサイズでありながら、一瞬のうちに出現し、
また消滅をしているところがNASAの画像に写ってしまっているのです。
しかし、急に
「宇宙で戦闘が起こっている!」、などと言われても信じられない
のはよくわかります。
「万物の霊長」であると信じてきたわれわれです。
われわれの文明をはるかに凌駕した科学力を見せつけられても
「はいそうですか」と簡単に信じられることではありません。
円形の包囲網と言われても、「単なる偶然だ」とも思いたくもなります。
または「自然現象が生みだした異常な形状だ」とも思いたくもなります。
そのお気持ちはよくわかります。
では話を変えまして、もっと不思議な物をご紹介します。
以下のページには、もう半年以上も太陽左横に出現している
異常な物体が紹介されています。
太陽横に出現した謎の構造物NO1
確認していただけたでしょうか?
こんなものが出現しているのならなぜNASAが発表しないのかと
不思議に思われるかもしれません。
それについては理由があります。
その理由は以下のページに述べられています。
NASAの隠蔽工作
もしこれらのページを見て、少しは“オヤ、オヤ!”と思われたら
以下のページのチェックをお願いいたします。
このサイトで紹介されている画像が見られるサイトを集めてあります。
どうかご自分の目で確認してください。
NASAの太陽画像に映ったUFOオンパレード
貴方のように天文関係の知識が豊富なかたが見ていただければ
きっとこのサイトの主張をもう少し調べてみようと
考えてくださると思います。
では最後に宇宙には人工の飛行体が存在している決定的証拠を
ご紹介します。
宇宙でカーブする飛行体(天空編NO586)
よろしくチェックをお願いいたします。
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